patent · JP59153922A
Hydrogen aeration type injector
Stanley A. Meyer · 15 February 1983
In Japanese
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Text Report a misread
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⑬⑲ 日本国特許庁 JP)
Int CI 識別記号 紀入
F 02b 43700 mm @⑬公開 昭和59年(1984) 9 月 1 日
1発明の名称 水素エアプアーション型唄射装備
自然水を保持する貯水器及び予め設定された
遇の加圧がスを保持するガス収集室を有するへ
上志水の分子から水案原子及び請索原子を角
了可させるよう区上記プレー トK接続され友直寿
ら上記混合室へ不畠発侍がスを送るパイプ手段
上蝶両制御弁は上記湿合手記から送り出され
⑭代 理 人 弁理士 中村和 外4名
るよう多上記混合富の放出口化控続された改気
上記混合密及び上記了吸気手段から上記制御さ
上記がガスペーナ内の上記がガスノ空気更合体を
点火する手段とを具備するととを特徴とする交
気革を制御する弁を備をている特許請求の學囲
点火器を有する燃克室である特許請求の連囲第
3 上記人燃焼室対して配置された駆動機構を更
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混合室へ戻す手段とを備えている特許請求の病
6) 上記水系源は水系発生装連である牧許請求の
⑰ 上記水案源は水素貯汐器である特許請求の箇
0 パイロット究及び設案人C上配ガスプ容気合
体の一部( 8 )を送る手段と、
上記がガスンノ空気混合体の一部を点火して上記
燃閉鶴( 6 0 )Cペパイロット火花(57)を形
スン空気分散室を備えをている特許請求の細囲第
る発明の詳細な説明
装信(Hydrogen Generator ) ? 区ついての本出
然水を水案及び酸素がス多変換するシステムュムが開
同様の非靖化性の金属プレビート間C水を太してちお
いて 、 とれらの金属プアレートK非敵整俳天牙の佐
い直硫軍圧電砲を印加するとと低よつて水分子
代圧ノ電砲をパルス化するととによりサブプアトミ
ック( sub-atomic ) 作用が促進される。 本印願
人の前記米国特許出願C開示されたとの水素発生
及びブレート形状の変えるといつた多数の事素の
9 上記点火器Kと接続され上記駅動機指と閉ルー
プを成す電気エネルギ源を備えをた特許請求の語
⑲ 上記排気がスの一部を上記混合手段へ戻す上
ーション如理半朋(て Hydrogen Alrdation Processor)"
揮発性がスと混合するようにしている。 との水妥
焼速度を確立するための適切をガス混合比を決定
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本出願人の前記特許出願に了義示された水如エア
スの混合物を用らいる燃焼装償を提供するととであ
スを用いるような燃焼装個を提了供するととである
組み込きをれるような燃焼装優を捉供するととであ
ょり成る従来より設計されているような鍛焼宮へ
混合がスが燃焼される
プラグ多ょ
燃郊より生じる圧稼作用区よつてピストンはシ
リンダ内を下方叱押しやられる
燃燃殊留物である排気がスは不燃性混合物より
冬細を部明よ上り更低明らかとなろう
しい実施例が示されているs
た本出導人の特許出願区開示された水素発生閑償
素 ) を発生させる。 一定の比率の不挿欧性がスを
閉ループ系が個成される。すなわも、 発生きれた nnおお決訟いいメ
トミック( sub-atomlc ) 作用であつて化学作用
直札電圧ノ電太線の博位或いは需硫電圧電区
安全欠2 8付、 ガスが過朱たまつた際多破妥
生末令を作動させて所定の圧力レベル史維持する
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へ送られる
低酔え得るシリンダュ 7より成る。燃燃室3 0の
との混合ガスは
使われた水も使われなかつた水も溢れ出る水は
5が燃続される。 燃焼Cより生じた圧槍
合ガスコ
成体で発生されて夏合された所発性及び不燃性混
パパイプ 9及びノズル
との混信ガ
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る。ジエットノズル1】 1 多よつて卿化されて空気
起部への人力を遮也する。 室内の圧力が所定レヒマ
電気度動泊を必頑とする自動車エンジンや他の
た再生エネルギフイードベペック西造を備えていて
機械的を皮勤彼軟としてはがガソリンエンジン区用
る出力が水素発生閑角へフイードバッンクされると
り修正したりせずK多現存の自動車用内燃機関C組
みみ込むととのできるがガス側御球仙の概成が示され
電補機械的康動凌信を用いて閉ループを形成す
水索発生球層MC必要とされる電圧プ電太が基しく
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混人台かがス確路へ導入される。 そのような環境空気 器、2 0…キャブレータ、22…排気がス、2 3
は酸案以外の色々なガスを多数含んでいるととが …ピストン、2 8 …安全弁、2 9…スイッチ、ュ
光半区っ,
[〆ノテッ
Drawings
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1. 事件の表示 昭和す9 年 特許願 第2366ずが 号
へべく 2 発明の名称。 水素エアアデーション弄史半人
3. 補正をする者
事件との関係 出願人
氏 名 ネタカンリー エイ メイヤー
4 代理人
5. 補正命令の日付 昭和すぎ年す月ば/日
6. 補正 の対象 例図面
中のかきくりあ (つき
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宇党 皇 ベジ 1発明の名矯 水素エアデーション列噴射閑飾
香音庁長官 着 杉 和 夫 限 2特許請求の忠明
非和解自然水を保持する貯水器を有するへハウ
氏 。多 スタンリー エイ メイヤー 上記アレート対区挫続され、該プレート対多
低直砲電圧を付与して上記水の分子から水素ガ
4代理 > ス原子及び琴率がス原子を解産させる存太内圧ノ
5.祖正命令の日付 mm 発 代から上記混合二へ水素がガスを送るツイズブ手段
6.補正の対象 明細番全文 全図面 っ | 不限殖企ダス派と、
MM ーー ら上記弄合守へ不祥発性がガスを送るペイプ手段
上記布制御邦人は上記更合手乱から送り出され 0 上記紙室C対して配置された務動機構を更
上記混合室及び上記了居気手から制御された 混合へ戻す手段とを備えている特許請求の四
上記がガスパーナ内の上記がスグ空気混合体を 6 %イロット室が追交され、騙密上記がスン
上記水から弟可する水素がガス大子と水素ダス 上記イロット室を上記燃焼室へ接続する手
衣がスグ空気混合体の点火速度を速めたり有遅く 上記ガスグ空気混合体の一部を点火して上記
する負呑壇制御手段とを具備するととを特仙と 燃焼室にパイロット火花を形成する手段とを備
気量を人制御する弁を凌えている特許請求の迎凍 点火手段と、点火手段と連結され上記加助機
第項多記幅の次湾装前。 樽と閉ループを成す電気エネルギ源とを硝えて
点火器を有する燃和焼室である牲許請求の範囲第 (8) 上記問開衣は、一連の放出口を有する混合が
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⑳ 上記排気がスの一部を上配混合手段へ戻す上 (0 上記排気がスの一部を上記混合手下多戻す上
スタを有する特許請求の男囲第人項C記電の燃
が上記駆動機如多可結されて閉ループを本成し
09 ガスメン空気混合体の点火速度を速めたり遅く
加する電位を変える特許縛求の中路第旨項多記
を一定化維天するようになつている特許請求の
00 がガスノ空気紫合体の点火速度を速めたちり遅く
り返し率を関係つづけるようCなをつている特誠請
選 よいsyメS問いき汎てで淡Wや料ややnhnRHUいイド
スンノン空気尼合体の点火を速めたり遅くする上上記
60 ルスの旨り返し率を変えるとと低よつてガ
スンノ空気再合体の点火を速めたり遅くする上本
負若判制御手段が電圧の大きさとパルスの絆
パルス化する手段を含む特許請求の紋叶第員需
と記載の燃焼表層
ゃルスの泊り返し率を変えて上記氷分子対し
ゲスメン空気剤合体の点火を速めたり遅くする
る手段を有している特許請求の爾時第け項低記
がスン空気混合体の点火を速めたり遅くする
がスン空気混合体の点火を速めたりくする
レートの錠を変える手段を含む特許病求の瓦時
ナスノン空気喝合体の点火を速めたり遅くする上
る発明の有詳細を説明
杯骨( Hydrogen Generator ) ? ついての本出
然水を水素及び枯率がガスて変反するシステムが開
則様の非餅化性の金属プレート間て水を六してお
いて 、 とこれらの金属アプレートKC非調整非戸良の伏
い直硫電圧ノ箇太を印加するとととよつて水分子
筐圧電砲をマルス化するととによりサブプアトミ
ック( sub-atomic ) 作用が促進される。 本出順
人の前記来園特許出に開示されたとの水素発生
実際の用途で必要とされる以上と多いととである
更にC、とれと同様(C重要なをととは、 電圧を変化さ
及びプレート形状の変えるといつた多数の毅素の
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ーション女埋装偽 (Hydrogen Airdation Processor )*(てつ
補爺性ガスと混合するようしている。 との水素
たな合成がスが生成される。 とのようして生成
多速度を確立するをための適切をがダス混合比を決定
素がス及び他の不揮玩性がガス( 合えば本馬及び密
:素 ) を発生させる。 一定の比率の不運発作がスを
性がスとして廊発性がスと混合され.、 とのょように
る混合がスはキヤプレータて(吸気装人 )へ送られ
本出願和信の前記特許出願交開示された水素エア
スの混合物を用いる次婚装僅を提供するととであ
本発明の別の目的は、 水素ガスノ酸素ガスの発
の次焼束度を仙御するととができる水発生装軒
の排気カスを用いるような燃燃閑軒を提供すると
粗み込まれるような上記の形式の燃克装個を提供
成される。 とのようにして可燃人性となつたが碑発
リンダより成る従来より設計されているエとうな燃
燃移残畠物である排気がスは不次人性混合物エり
がガスおよび呈素ガスの発生量を制御する。 それら
状を変えるとととょつて制御される。 水素ガスな
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た本出坪人の御許出領区開示された水素発生装箇
加される。 とのルス化さきれ充連圧志太のアレ
は、該水の中低頂され回じょ うらな非雄化性金内
消公された水を補充するため、・ 水泉発生装中は
他方、プレート9p5の敵子3 1とは、 他敵が直邦
れていらるs
プレート9 aよび9 bを通つて水K付与され
浴され. プレート9 aおよび9bの外人太田して
トミック( sub-atomic ) 作用であつて化学作用
直旋電圧電訪療の半位成いは直坊電圧電訪
水楽発生装備を滑化してその断面図が示されて
ナスの発生が増大する( 第?図参照)。すをわらちょ
ト史付与する直硫第圧を増大させたり夏少させる
ととCCよつて、 水素中楽の発生速度を直接仙御
れる仙圧のパルス称り返し案と商線的を関係Cあ
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生装人翌を作助させて所定の圧力ヒレさペルC維持す
ととで水素ガスは人徐述のが
プ 9を通つてキャアプレータ( 空気混合装則) 2 nnゆいいい
その放出ロ
使われた水も使われをかつた水ゃれ出る水は
との実施例では、 各層成村素の樽造関係
れる。 との場合は 、プレート4 2の開きぐあいを
成体で革生されて混合された拘発性及び不燃人性
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1 1 紙上つて円鈴体65へ送られる。 との混合が
装人的を介して、分此室7 1 Cエより音時作動される
起部への電力を困所する。 内内の圧力が所定レで
点検を受けられるよう低するs
答気駆動源を必要とする自動車エンジンや他の
た抽生エネルギフイードベペッタク本造を備えてらいて
機遷的を叔動袋信としてはガンリンシンエシジンKC用
Fドバックされると
る出力が水楽発生林信ヘへフイー
から放出される
り修正したりせず史現存の自動車用内燃機関区組
み込むととのできるがガス制御装償の礎成が示され
10のプレート26へ制件電圧を与える。 人屋気ツ
用いる燃鐵エンジン低応じて燃焼館度と燃太章
度が最適になるようK水率ガスプ相楽ゲスの比を
りゃも燃燃速度がかをなり低いぁゃ
上述のよう2ガスの比率が定め られると六比が変
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る当たり、エンジンの非作動時区は、 従来技術
人Cおける上よう低自動車C水素タンクを吉せてをく
して、 通常の自動車の運転と同様 、エンジンの
レート区付与される直流電圧雷太のパルス率ま
た人は電圧の大きさを変えるとと上つて所期の目
を変えるととである。 とこれらの因子のそれぞれを
トの形駄対するガス発生量がケラフで示されてでて
水分子C対するサフプアトミック作用を増大させ
第7図には、電線30の月砲D.C. 出力を開閉
ンジンをスタートさせる。 加速時低は水案ノ配素
往を集合配備した衣様を用いられた理由が理解さ
以上のように、 本発明は内燃機関最も好まし
傍装人加にも利用されるととは理既されるであろう
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第図は、各種の水交ついて、 付与電圧次異な
つた場合区かガスュ多生昌がどのよう低変化するかを
3 *e<e 人非酸化性物質のプアプレート 、 4 ・*<<・水 泉がガス、 7 see ee がガス混合室、 8 > ssss 混合がガス、 uoキキNKてでIN 2 2 ・*ee* 排気がメ、
アアググ
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MI だ ーーエーーー
マー 区 37 37 37 37 |
| - | H - ーy 人 t
し メ父料っ棒球 fig.b
FIG. 9
Fig. io
いふ稚軸
に Ws ス ょv(邊湾) オンタォィム 筑) 泊 、 |
で ダス発生二 ov(癌泊)
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Provenance
- Shelf
- Stan Meyer Patents
- Book
- Japanese Patents
- Pages
- 20
- Method
- pdftoppm 300dpi + tesseract 5 (jpn+jpn_vert, eng)
- Source
- open-source-energy.org patent PDF
- Date From
- filing date, from the issuing office — it lists no publication date
- Source
- open-source-energy.org →
- Title From
- issuing office



